グローバル育児®インストラクターコーディネーター隆子

0
560
左:インストラクターコーディネーター隆子
インストラクターコーデ隆子も
養成講座第1期生を受講してライセンス取得し
一つ一つ、全てのプログラムを受講しながら
課題と疑問をクリアにした
等身大でラーナーをサポートしている
温かい信頼のコーディネーターです。

 

➡️ コーディネーターとは?

 

誠実で、素直、いつも一生懸命!
そんな彼女の特徴が
学びに対する扉を開いてくれました。

 

プログラムやSayuriを心から信頼して
それを生活や育児に取り入れようとしてくれたからこそ
大きなシフトが起こったのだと思います。

 

コーデ活動や学びを通して
隆子自身に自信が育まれたことはもちろんのこと
育児へ素直に応用してくれたことで
Sayuri長男と同じ年齢の娘さんが、
オーストラリアスクールツアー参加後、主体的に行動できるようになりました。

 

現在は、成績もトップクラス!
自分自身の目標を文武両道でしっかりと設定できる
素晴らしい中学生になられていて
娘さんが幼稚園の頃からの素晴らしい成長過程は
コーデ隆子の素直さと努力の賜物だと思っています!

 

ぜひ、お話を伺ってみてください。
温かくお話を進めてくれるので
きっと素晴らしい時間となることと思います。

 

「インストラクターコーデ隆子のラーニングルーム無料体験レッスン」(個人向け)

 

 

〜Introduction message from 隆子〜

 

長女(中2)、次女(小4)、息子(小1) 3人の母。
熊本市在住。
さいたま市出身。東京で働き、結婚。と同時に福岡転勤。
誰も知り合いのいない中で妊娠、出産。
無我夢中の子育てがはじまり、
子ども中心の生活を送るうちに自分の好きなことや感情は置いてきぼり。
自分がどうしたいか見失っていってしまった。
当時は保護者の集まりに行っても自分が空っぽで何を話したらいいかいつも不安。

周りの目ばかり気にしていた。

長女が小学生になる直前に、グローバル育児®と出会う。
グローバル育児®は「自分軸」をはぐくむプログラム。
”自分軸=自分は何者か?”
というプログラムを通しての学びや問いかけに、
自分と子どもたちと深く向き合い「子どものお母さん」という私から
「一人の人間」として感情や思い、
意見や考えを取り戻していった。

長女との共依存のような関係を低学年時に2年かけて解消。
いつも受け身だった長女が、
OZスクールツアーで能動的にキャッチすることを体感し、
今では部活も勉強も趣味も主体的に積極的に取り組んでいる。

次女は感覚が敏感。特に肌で感じる感覚が強く、洋服選びに苦労。
自己肯定感を下げずに”着ること”に向き合う。
丁寧な衣替えを通して年少から5年かけ
自分と洋服との心地よい距離感が分かってくる。

今の課題は感覚の言語化。

感覚の敏感さによる困り感から学校に行きたがらない時期も。
私と先生の話し合いは意見の相違による対立や平行線に陥る。

グローバル育児®バイブルの
自分軸・相手軸・立ち位置・ダイバーシティコミュニケーションを実践。
次女・学校・先生・家庭のwin-winの関係を築くべく、
意見の違う人とのコミュニケーション、
目指すゴールの共有とスモールステップのすり合わせで
状況の改善を図るなど価値ある体験ができた。

息子は発語が遅く、年長からことばの教室に通う。
自己肯定感のベースの上に、
自分の現在地・ゴール・プロセスを本人が知ることが
主体的で劇的な成長につながることを息子を通して実感。
(小1 9月に教室卒業)

グローバル育児との出会いは8年前。
私が自分の今を変えたいと強く願い、出会い、実践することで変わりだしました。
母親である私の思考が変わり成長した分だけ、

子ども達の可能性を広げてあげられる。

家庭での関りがとても大きな価値を持っていることに気付きました

私も日々、課題と向き合い、悩み、実践を繰り返しています。
私が学んだこと、実践してきたことが
お役に立ったらとグローバル育児®インストラクターコーディネーターとして活動しています。