【Tips for organising OZ school tour】親子留学とスクールツアー開催までの手順

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首の痛みが長引いているので

普段は利用しないのですが

空港でポーターサービスをオーダーしたりと

移動が楽になるように準備しています 汗

 

秋以降の新ステージ前に今のうちに!

とビジネスブランディングレッスンを

受講してくださってる方々との時間も

オーストラリア前に濃厚に過ごしていました。

 

外国の人と働く中でどのように

キャリアアップをしていくのか

英語でその秘訣やシークレットポイントをやりとりしたり

公園で解放的にレッスンしたり

スカイプとメールのコンビネーションで

世界に一つだけの

その方にぴったりのプログラムをカスタマイズして

遠隔でも成果がでるような極上時間をプレゼント(^^)

 

企業様向けの秋以降のプログラムも

いくつか決まり始めていますが

企業が抱える課題は

本質は実は共通していて

必ず解決できるもの。

だからこそ、帰国後の活動も楽しみでなりません!

 

最近は、日本で英語で打ち合わせし

オーストラリア在住のオーストラリアの友人と日本語で打ち合わせし

と、これもまた面白いですね。

 

OZスクールツアーに参加する方々との

事前シミュレーションも大分落ち着き

あとは現地で待つのみ!

 

一足早く、息子たちが2週間学校に通うので、

決定までの手順を以下少し書いておこうと思います。

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(格差社会が、教育に影響し

子供の未来を二極化されるのではという懸念が強くなる記事。
家庭でできる教育は、未来を救えます!)

 

○希望の学校に連絡をいれる

○受けいれ不可能な年齢だったため交渉

○決まったら申し込み手続き

○承認され、外国送金で支払い

○法人としても学校と契約

○第三者に法人としての信頼を証明してもらう

○制服、交通、宿泊の手配

○ツアー参加者の訪問も交渉

○ツアー参加者が決まったら、年齢に合わせて学校と話し合い、カスタマイズプログラム決定
(他の保育園、大学などもそれぞれに連絡)

など。

 

息子たちの異例の受け入れも

学校にとって初となる

小さな子供と親子のツアー受け入れも

ポイントは2つ。

 

☆いかに信頼関係を築くか

☆現地で活動を理解してくれる強力なサポーター
(感謝です☆)

 

学校とは特に

メールのやりとりがメインになるので質を大切にしてきました。

○相手を理解する力

○繋がる力

○的確にビジョンと自分を伝える力

○先回りして課題解決を提案する力

 

などが交渉には必要でした。

息子たちの今の英語レベルや

生徒の情報をいかに保護者と学校で

事前にシェアするかなどなど

また時間を見つけて公開していきますね(^^)

 

さて、準備!準備!