小学2年生英語絵本リーディング

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    英語の習得ゴールデンルールをご存知ですか?日本の公立小学校に通い、日本の家庭で育つ8歳の男の子が、無理なく、自然に楽しく英語のストーリーを声に出して読みながら楽しめるようになりました。

    これまで「言語のボール」をいっぱいにすることを大切にした結果、この動画撮影時後から英語力は更に急速に伸びていき、9歳になったばかりの時点で、こちらの動画のように日本の中学2〜3年生レベルのストーリーを自然と声にだして読むことができるようになっています。

    (その後、小5で英検2級程度の英語のエッセイを読んだり、自分の言葉で書いたりできるようになり、ネイティブの日常会話のやりとりをでき、サイエンスや数学などの教科の授業も英語で受けることができるレベルです。時事ニュースも読解できます。

    長男13歳でシリコンバレーに訪問し、AIプロフェッショナルと会話したり、スタンフォード大学のプログラミングコースを英語で学べるほどになりました。14歳はバイリンガルとして、すべて学校の教科を英語で学び、プレゼン・ディベートをしたり、五感を使ってポエムで表現したりと、自由に英語で表現できるようになっています。)

    大切なことは、ゴールデンルール。
    0〜3歳までの英語インプットで日本語にない音が聴けるようになること。英語の世界に慣れること。
    4〜6歳までに、日常で使う英単語の意味と音を、体と心に体験でしみこませること。
    7〜9歳は、その単語(ミクロ)と英会話(マクロ)が、2単語以上のフレーズの理解によって、繋がっていくこと。

    その間、日本語にない発音(th, a, u, n, ng, ph, f, r, l)などといった音を聞き分けられるように。
    9歳までに900の基礎英単語が聞こえるように、理解できるように、正しく口にできるように。
    これが、9歳以降の読み書きの基礎となるゴールデンルールです。

    この土台があるかないかは、その後の英語力に大きく影響してきます。英語の苦手なご両親でも900単語リストとヴォイスをご家庭で活用いただくことで、お子様の「生きた英語力」を育むことができます。

    グローバル育児®がめざす「生きた英語力」とは・・・
    英語「を」学ぶことをJunior(12~15歳)までに卒業。
    12歳〜15歳までに、英語「で」学び表現するへシフトすることが大切です。

    15歳からは、英語「で」情報収集し、学び、表現し、交流することを
    苦なくできるようになれば
    自分の特徴や、強みを、英語がブロックになることなく
    世界を舞台にした表現力が身につきます。

    その土台となるアイデンティティー確立が
    必須のため
    人間的魅力を育みながら
    生きた英語力を育む
    Junior English International Courseはお問い合わせください。